日本大好き伊藤英子です!日本が大好きな伊藤英子は、日本犬も大好き!もちろん洋犬もかわいいですが、日本犬には叶いません。もちろん私個人の意見ですが・・・そんな伊藤英子が大好きな日本犬は、柴犬と、秋田犬です。実は、柴犬も秋田犬も飼ったことがあります。柴犬は子ぶりながらも賢く、勇敢だったりします。秋田犬は、気性が荒いこともありますが、基本的にとてもお利口な犬で、また人間の気持ちに敏感です。伊藤英子が飼っていた秋田犬は、私がおちこんでいる時は近くに寄ってきて、ぺろぺろと顔をなめてくれました。また、どんな時でも帰ってきたら体全体を使っておしりをフリフリして大歓迎してくれました。そんな秋田犬を思い出すと、自宅に帰るのが楽しみになったものです。犬はいいですよ。無条件にどんな時も全力で愛情をふりまいてくれます。だからこそ私も全力でその愛情に応えようとするのですが、秋田犬が私に注いでくれた愛情に勝るものはないでしょう。それほどまでに、全力で毎日向かってきてくれたのです。でも、悲しいかな・・・犬と人間の寿命の差は計り知れなくて・・・同じように時を重ねていけたらいいのですが、犬の寿命は人間のそれとは大きく違います。大型犬ならなおのこと、寿命が短いです。伊藤英子が飼っていた秋田犬は、12年目を向かえた秋にお別れがやってきました。そのお別れが悲しすぎて、いまだ犬を飼う勇気がでないままです。あんな悲しい思いをするのなら、飼わない方がいいと、未だに思ってしまうのです。けれど、秋田犬との12年間の日々は、未だに私の宝物でもありますよ。
2017年12月27日水曜日
2017年12月18日月曜日
伊藤英子の大好きな日本にいま海外が注目しています!
伊藤英子の大好きな日本ですが、最近は観光以外の目的で日本に来日する人が増えているのだそうです。皆さんは、どんな目的だと思われますか?観光以外でも、感じることができる日本らしさ・・・実は、日本酒を求めて来日してくる方が増えているそうですよ。外国の一部では、今日本酒ブームが到来しているのだとか。けれど、外国で置いている日本酒の種類は限られている。だからこそ、本場日本にやってきて、いろいろな日本酒をきき酒して、このみの日本酒を購入していくのだとか。そんなきき酒をする場所として、古都奈良が人気を集めているそうです。実は伊藤英子も行ったことがあります。奈良には雰囲気を味わいながらお酒をいただける素敵な場所がありました。そこでは、口当たりがなめらかでスッキリした味わいのフルーティーな日本酒や、ちょっと舌にビビっとする辛口の日本酒、にごり酒、季節の日本酒など、日本の豊かな四季を感じる事ができる日本酒がたくさんあったのです。伊藤英子が日本酒に目覚めたのも、それがきっかけかもしれません。海外の方なら尚更かもしれませんね。その他にも、海外の方に人気の商品があるそうです。それは、ポストカードや千代紙です。日本のポストカードや千代紙は、作りが繊細で、美しいと海外でも評判なのだとか・・・日本大好きな伊藤英子としては、なんだか自分が褒められているような錯覚に・・・(笑)日本が認められるって、嬉しいですね!日本の良さを、もっともっと一人でも多くの方に知ってもらいたいなー!
2017年12月10日日曜日
伊藤英子が虜になった精進料理
皆さんは精進料理を食べたことはありますか?伊藤英子は、実はつい最近精進料理をいただきにいきました。精進料理とは、そもそも日本古来のものだと認識していたのですが、実は、中国が精進料理の発祥の地ではないかといわれているそうです。またこの精進料理は、そもそも仏教の教えからきているものなのですが、では仏陀もまた菜食主義であったのか?というと、実はそうではないそうです。なぜなら、仏陀は托鉢で生活をしていたため、托鉢でいただいたものが肉の時は、肉を食べ、魚の時は魚を食べたとされているからです。ある意味とても自然なスタイルだったのかもしれませんね。さて、仏教の殺生や煩悩などの禁忌を考えた上に、今の形となった精進料理ですが、ちょっと興味がわいたりしませんか?精進料理ってどんなもの?って・・・伊藤英子はずっと以前から興味を抱き続けていました。それが今回、形となって達成することができたのですから、今は最高の気分です。それでは、精進料理ってどこにいったらいただけるのでしょうか?実は、精進料理をいただけるお寺やお店は数多くあります。今回伊藤英子がお世話になったのは、京都のあるお寺のものでした。はずかしながら、伊藤英子が想像していた精進料理と現実のものとでは、明らかに違うものでした。とにかく洗練されており、素朴だけれど視覚的にも味覚的にもとても満足のいくものでした。すっかり精進料理の虜になりそうですよ。また機会を設けていろいろなお寺を巡りながら、精進料理をいただきたいです。
2017年12月3日日曜日
伊藤英子が今気になっているたこ焼き器
伊藤英子は、たこやきが大好きです。以前は、たこやきって関西圏だけのマイナーな食べ物だったようですが、最近では日本各地で食べられるようになってきましたよね。ちなみに、関西の方は自宅にたこ焼き器があるのが一般的らしいですよ。すごいです!!伊藤英子の友達にもたこやき器を持っている人がいますが、彼女はたこやきをした翌日に、カステラ焼きをつくるらしいです。鉄板をだしたからには二度は使わないと気がすまないらしいですよ。(笑)なんとなくわかるような気はしますよね!ところで、たこやきってどこの国の食べ物かご存知ですか?実は、たこやきは日本の食べ物らしいですよ!日本が大好きな伊藤英子としては、うれしい情報です!じつは、たこやき大好き伊藤英子も、たこやき器の購入を検討中だったりします。安いもので1,000円台くらいから購入できるのですよ!買いですよね!ちなみに、伊藤英子が一番気になっているたこやき器は、BRUNOのたこやき器です。BRUNOのホットプレートは、デザインがとってもお洒落!キッチンにおいているだけでも目を引くかわいさです。大きさは、とってもコンパクトなので邪魔にもならないかなー!コンパクトなので洗うのも手軽だし、気軽に鉄板焼きや、焼肉をしようー!って、気持ちになれそうな感じです。カラーも何種類かあるのですが、どの色もほんとに素敵!その代わり、お値段は1万円くらいになりますけどね。コンパクトながらもその実力は確からしいので、いろいろな用途に使えるBRUNOのたこやき器にしちゃおうかなー!
2017年11月26日日曜日
伊藤英子の両親が、久しぶりの夫婦旅行へ・・・
先日伊藤英子の両親は、長期の休暇をとって、ニューヨークへ行ってきました。伊藤英子が旅行好きなのは、皆さんもご存知ですよね。けれど、両親は・・・私の知る限り、父と母だけの旅行は、かなり久しぶりのことです。そもそも今回のニューヨーク旅行は、両親が行く予定で計画をたてた旅行ではありませんでした。母親と、友達が計画をたてたものだったのです。けれど、旅行2ヶ月前になって急に母の友達がいけなくなったのです。本来なら母親もその時点でキャンセルしたらよかったのでしょうが、今回の旅行に限って、母の友達が格安航空チケットで往路を購入していたのです。皆さんご存知でしょうか?格安航空チケットは、通常より安く航空券を手に入れることができるものの、キャンセルができないものがあるのだそうです。かりにキャンセルできたとしてもキャンセル料が90%発生するものなど、取得した格安航空チケットによっていろいろらしいですよ。伊藤英子もこれにはビックリでしたね。で、母親の場合は、キャンセルのできないものだったそうです。それってもったいなすぎますよね。というわけで、急遽母親は父親と行くことにしたらしいです。こんなきっかけでもない限り、二人で海外旅行なんてきっと二度とないかもしれないと思ったようです。(笑)二人とも英語がしゃべることができるわけでもないし、ツアーでもないので、娘の伊藤英子としては二人が無事に帰ってくるまで不安でたまりませんでしたよ!まー、無事に帰ってきてくれたので良かったですが・・・しかも両親は、二人での海外旅行をそれなりに楽しんできたようです!これを期に、夫婦での旅行が増えるかもしれませんね。
2017年11月18日土曜日
伊藤英子も大好きな梅干には素敵な効果が・・・
伊藤英子がこよなく愛する日本を代表するスーパーフードといえば、何を思い出されますか?伊藤英子にとっての、日本を代表するスーパーフードといえば、やはり「梅干」でしょうか。梅干はいったいいつ頃から日本に存在したのか?詳しい事は知りませんが、梅干の存在が平安時代中ごろの書物には既に登場しているそうです。それほど昔から日本人に愛され続けている食べ物なのでしょう。さて、梅干は保存食として有名ですが、その他にも様々な効用を私達に与えてくれるということをご存知でしょうか?例えば、食欲増進です。食欲がない時にも、梅干効果で食欲が湧いてくるらしいですよ。その効果を見込んでなのかは不明ですが、伊藤英子の家では体調が悪くなると、必ず梅干粥が食卓に登場します。昔はまた梅干粥・・・と、げんなりしたものですが、いまでは元気な時にでも時々食べたくなるメニューですね。その他の効用としては、梅干にはポリフェノールが含まれているらしく、そのポリフェノールにより血液をサラサラの状態に導いてくれるらしいです。ポリフェノールが梅干に含まれているなんて知らなかった方も多いのではないでしょうか?そして、体内の免疫力が向上、疲労回復という素敵な効果もあるそうですよ。これはご飯のお供として、毎日摂取しておきたいものですね。また、抗菌作用もあるということですので、お弁当にはぜひ入れておくといいことづくしな食材なのかもしれません。ちょっとすっぱいのが苦手・・・と言う方もいらっしゃるかもしれませんが、食べて損はない食材ですよ!ぜひチャレンジしてみてくださいね。
2017年11月10日金曜日
伊藤英子が守り続けたい日本家屋
最近、伊藤英子が寂しいな・・・と、思うことがあります。それは、日本の欧米化に伴い、昔ながらの日本家屋も姿を消してきているということです。伊藤英子の祖母の家は、純日本家屋です。庭には松ノ木、小さな池、灯篭、柿の木にみかんの木。家の中に入ると続き間の和室があり、部屋の中から庭を眺めることができるように、縁側が続いている。縁側ではポカポカの日差しがさしこみ、揺り椅子に座って庭を眺めることができる。また、和室には雪見障子があり、障子ごしのあたたかな日差しが部屋の中をやわらかに照らす。伊藤英子は、そんな祖母の家が大好きです。なんだか落ち着きます。けれど、私は祖母の家のような日本家屋に住んでいる知り合いを、他に知りません。最近は、窓には障子ではなく、カーテン、縁側ではなくテラス、庭には手入れが大変だからと冷たいコンクリートやタイルを張っている家が多いですよね。家の中に居て、四季の移ろいを感じることなんて出来ない世の中になってきている気がします。もちろん、欧米化された家の方が実用的なのかもしれない。和室がないので、畳の手入れもしなくていいし、障子がないので張り替える手間もいりません。庭には木がないので剪定する必要もなく、草ヌキの必要もない。縁側ではなくテラスにすると、洗濯物を一日中干す事ができる。だけど、実用的すぎて何か物足りないような気がしてなりません。古きよき日本家屋がこれからも守り続けられるといいな・・・
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